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生徒の中にたまに見つけるインディゴチルドレン

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僕は普段は、このゆくりはねっとの電話相談のお仕事の他に、
NPOで、不登校や高校中退の子どもたちが、
もう1度再チャレンジする学校で働いています。

 

いわば、松葉の昼の顔ですね^^

 

2013年現在で、4年ほど勤務しているのですが、

この4年間で本当に多くの子どもたち(主に高校生~20代前半)に出会ってきました。

 

主に、不登校や、学校を中退してしまった子がほとんどで、

学期の途中でも、新しい子が転校してやってきます。

 

その中で、だいたい100人に1人か、2人の割合で、
インディゴチルドレンと呼ばれる子ども達に出会います。

 

今日は、そんなちょっと不思議なインディゴチルドレンのお話です^^

 

 

インディゴチルドレンって何?って方は、こちらのサイトに分かりやすく説明されていましたので、
以下引用させていただきます。

 

インディゴチルドレン

http://www15.ocn.ne.jp/~toa213/indigo.html

魂の色がインディゴ(深い藍色)の子ども達が地球に降り立って今地球のために活動しています。 この子供たちに共通して見られる魂の色から、新しい光を放つこの子供たちは、“インディゴチルドレン”と呼ばれるようなりました。 両目の中間部の眉間に位置する「第3の目」と呼ばれるエネルギーセンターの色を表し、霊的な透視力を秘めたこのインディゴブルーの魂の色の子供達は、高次元とつながる新しい時代の幕開けを告げるメッセンジャーです。 この魂のグループは、1970年代後半から地球に到着し始め、各々が大きな使命を持って生まれてきました。 その目的は新しい社会の創造です。 しかし、その創造のためには一度現在あるシステムに対して破壊をもたらさなくてはいけません。 社会秩序、教育、また社会システムで、 既に不必要となった古い考え、古いシステムを塗り替えるために、戦士のような気質 をもって、この地球にやってきました。 「新しい変化」を起こすために、そして「変化を迎えるため」にやってきた魂のグループです。 そんな戦士のようなインディゴチルドレンですが、とても繊細で、優しく愛情溢れる、素晴らしい個性の光を放つ魂のグループです。 インディゴチルドレンの特徴としては、 自分の感情や情熱を内側にしまうことができない、強い意志を持つインディゴチルドレンは、尊厳を持って生まれてきました。 エネルギーがパワフルで繊細です。 家族や学校、そして友達に理解されないことから傷つき、その感情を爆発させるか、自分のフィーリングを飲み込んで、心の内側へと自分を閉じ込めてゆきます。 とても敏感なインディゴチルドレンは、周りの人々の感情を繊細に感知します。 人の気持ちを察する直観力に優れ、助けが必要な仲間には、心底から解決方法を考える手助けができる、よき理解者でもある優しさ溢れる愛情を持っています。人の心の痛みにとても敏感で、助けになるようなアドバイスを探すために、相談ごとに耳を傾けます。 賢く、クリエイティブなのですが、規定が多い生活の中では、その才能を発揮することができないことがあるようです。 しかし、一人の時、また自由な時間の中で、内に秘める持ち味のセンスを発揮した時には、驚くような芸術、そして天才的な素晴らしい創造力を発揮し、周りを驚かせたりするのもインディゴの特徴です。 自由な空間の中から、自分のペースで、本来の持ち味、才能を発揮します。 学校などでは、いたずら描きをしては、のらりくらりとした態度で先生の話を殆ど聞いていないこともあります。 自分の強い意志で行動するインディゴチルドレンは、不必要なこと、無意味だと知っていることに対して、耳を傾けませんし、動こうともしません。 愛の目で地球を見るインディゴチルドレンは、ひどい扱いをされている世界の子供たち、また地球に共存する動物たちに、残酷な扱いをしていることに対して、とても 深い悲しみと、怒りを感じています・・・。 また自然は自分の一部で、植物、動物たちをとても可愛がり、深くつながりコミュニケートする事は、インディゴにとっては自然なことなのです。 直感力に優れいているインディゴは「嘘発見器」的な、鋭い感性を持っていますので、周りの嘘には敏感です。 誰かが嘘をついている時には、インディゴは即座に見抜きます。 また相手が心から真実を話していない時、理解していない時にも、即座に感知します。 真実を正直に話してくれることを望み、誠実な対応を受けていないときなども敏感に見抜きます。 インディゴは理解されない悲しみ、そしてぶつけどころのない感情を、爆発的な形で表現したり、逆に内側へどんどん閉じこもってゆき、自分の心の中に埋めて、その苦しみを自己治療し、周りからの理解を諦め、自分だけの世界に閉じこもることもあります。 個性的で、自由なソウルのインディゴチルドレンは、ADD(注意欠陥障害)やADHD(注意欠陥多動性障害)として、診断されることもあります。

 

この記事を読まれて、

「え、私の子どもももしかして・・・^^;」

と思われたお母さん、お父さんも多いのではないでしょうか?

なんとなく、インディゴチルドレンについて理解いただけたでしょうか?

 

この記事にも書かれているように、

インディゴチルドレンとは、

 

「新しい時代の幕開けを告げるメッセンジャー」なんですね^^

 

それぞれが、大きな使命を持って生まれてきています。

 

特に、僕がこの記事を読んでいて、思わず「そう、そう」と
納得してしまったことは、この辺のくだりです。

 

>自分の強い意志で行動するインディゴチルドレンは、
>不必要なこと、無意味だと知っていることに対して、
>耳を傾けませんし、動こうともしません。

>愛の目で地球を見るインディゴチルドレンは、
>ひどい扱いをされている世界の子供たち、

>また地球に共存する動物たちに、
>残酷な扱いをしていることに対して、
>とても 深い悲しみと、怒りを感じています・・・。
> また自然は自分の一部で、植物、動物たちをとても可愛がり、

>深くつながりコミュニケートする事は、
>インディゴにとっては自然なことなのです。

 

>直感力に優れいているインディゴは「嘘発見器」的な、鋭い感性を持っていますので、
>周りの嘘には敏感です。
>誰かが嘘をついている時には、インディゴは即座に見抜きます。

 

 

>家族や学校、そして友達に理解されないことから傷つき、
>その感情を爆発させるか、自分のフィーリングを飲み込んで、
>心の内側へと自分を閉じ込めてゆきます。

うちの学校は不登校を経験して来る子が多いですから、
必然的に、インディゴの子と出会いやすくなるのも納得です。

 

 

学校や社会に馴染めず、どうしても引きこもったり、
苦しんでいる子どもたちも多いのです。

 

冒頭でもお話したとおり、うちの学校では経験上、
100人に1人~2人の割合で

 

「この子たぶんインディゴの魂持ってる子だな」
という子に出会いますが、

この割合が多いのか少なのかは分かりません^^;

 

 

彼らはいったん、社会の古いシステムを壊す役割をもっているので、
それゆえ、既存の古いシステムの中に組み込まれている場合、
非常に強いストレスをもちます。

 

 

世間からは、おかしな子、精神が不安定、色々と誤解をもたれますが、
実は、そういう古いシステムを自分も経験するというところにも意味があります。

 

 

インディゴの魂を持った子は、とても強く高い志を持っていますから、
その体験を糧に大きな成長を遂げると僕自身は感じています。

 

 

16歳とかそれくらいの若さで、自分自身の命の使い方(人生設計)
きちんと持っているのも、このインディゴの子の特徴だと思います。

 

 

僕は、普段、生徒たちと話をしていると、

「あ、たぶんこの子インディゴの魂の子だな」

と感じながら話しています。

 

 

当の本人たちは、まだ気づいてないでしょうし、

こういう話は本人たちにもしないのですが、
彼らの話を聴いていると、本当に志が高く、

「こんなに若いのにすごいなっ」て純粋に尊敬の念さえもでてきます。

 

困っている人、苦しんでいる人を助けたいという思い・信念が、
彼らの話を聴いているとすごく伝わってくるんですね。

 

だって、僕がこれくらいの年代の時に、はたしてここまで、人生や世の中のことを
考えれていたかなって。

僕もようやく30を超えて、ようやくここまでの域に達していますが、

彼らは「気づき」のスピードが速いのです。

 

それゆえに、彼らの悩み苦しみも多いのですが・・・・。
(現実とのギャップに)

 

おそらく、これだけ情報化社会が進むと、これからもっともっと多くの
インディゴの子どもたちが増えてくるのではないかと感じています。

 

そんな中で、少しでも自分も彼らのサポートになれればと感じています^^

 

彼らと、出会えたこと、少なからずサポートできる教師という職業に、
就かせてもらっていることに本当に感謝です。

 

応援してるよ^^

これからもがんんばれ、インディゴの子どもたち。

 

多くの人に愛を振りまいて、多くの人を助けてあげてね^^

 

 

今日も読んでいただいてありがとうございました。

 

追記:この記事を書いたのは2013年ですが、2016年に教師の方を一旦退職をして、現在はカウンセラーとして独立し、
現在、不登校支援や若者サポートの「生きる力を育む寺子屋」の立ち上げに取り掛かっています。
また、色々とこちらのブログでも紹介していきたいと思います^^

今回の記事を見ていただいて同じような思いを持った方、何か共感してくださる方がいらっしゃいましたらぜひ繋がりましょう^^
色々と情報交換させてください^^

インディゴさんも大歓迎です^^

facebook←facebokはこちら
(友だち申請、大歓迎です^^お気軽にメッセージ下さい♪)
将来の仕事選びに悩んでいるインディゴさんは、ページ下の才能アドバイスも参考にしてみて下さいね^^

<カウンセラー: 松葉 謙>
児童養護施設で児童指導員として勤務。退職後、インドに一人放浪の旅へ。
マザーテレサの施設「死を待つ人の家」で自分の残りの命の使い方を考えさせられる。
帰国後、昼間はNPOの小さな学校で教師として不登校・高校中退、高卒認定のサポートをしながら、
2010年 夜間の悩み電話相談サービス 【心のホットライン ゆくりはねっと】を開設。
立ち上げから6年で2,000人以上の心の悩み相談を聴く。

また、全国でも珍しい「才能アドバイザー」を名のり、

これまで多くの人の、転職相談や、才能についてのアドバイスを行う。
また、人間関係の心の悩みや、トラウマの治療も専門としている。

2016年 教師を退職。カウンセラー、ヒーラーとして本格的に独立する。

夢は、「生きる力を育む寺子屋」を創ること(現在、準備中^^)。

松葉 謙の詳しいプロフィールはこちら

 

追記2:2016年10月 「生きる力を育む寺子屋プロジェクト」について記事を書きました♪

不登校支援と生きる力を育む寺子屋(松下村塾とサドベリースクールの共通点)

 

追記3:2017年2月 こんな記事も書きました。少しインディゴさんにも関係するかも♪

人混みや電車が苦しい人に多い能力(エンパシー能力の活かし方)

 

追記4:  昔に書いた記事ですが、インディゴさんにこちらの記事もお役に立てるかも^^

嫌な流れを断ち切る方法(ホ・オポノポノのすごい効果と仕組み)

 

心のホットライン  ゆくりはねっと

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心のホットラインゆくりは ねっと では、さまざまなお悩みの解決のお手伝いをしています!

もしも、ご自身にも、大きな不安や、悩みがあるときは、

1度頼ってみてくださいね^^
電話で直接お話を聴いたほうが、よりその方にあったアドバイスもできますので^^

「体験」と「体験によって得られる気づき」これが電話相談で得られる価値だと感じています♪

ゆくりはねっとのサービス詳細はこちら

 

ゆくりは ねっとでは、普段のお悩み相談とは別に、

全国でも珍しい「才能アドバイザー」のお仕事もしています^^

「自分が何にワクワクするの分からない」という方、

「自分の進むべき道がわからない」「自分の才能が分からない」とお悩みの時、
あなたと一緒に、あなたのやりたいことや、
才能、そして進むべき道を一緒に探していくお手伝いをします。

将来の仕事選びに悩んでいるインディゴさんにもきっとお役に立てると思います^^

yukuriha.girl5-1

どうすれば自分の才能や天職、人生の使命が見つかるのか?
これまで、徹底的に研究し、オリジナルのノウハウを完成させました。
(仕事を選択する時に、絶対に外してはならないポイントというものがあるのです。また、才能の見つけ方はもちろん、あなたの使命までカウンセリングでは言及していきます)

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これは、「知っているか知らないか」ある種の法則のようなものですが

多くの方は、ここが分かっておらず、才能と環境が一致せずに働いていることが本当に多いです。

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カウンセリングでは、じっくり相談者様のお話をお聴きしながら、
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きっと新しい気づきと、あなたの人生の進むべき方向が分かりますよ^^

 

ご相談は、こちらから

質問や、感想などもお待ちしております^^
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今日も読んでいただいて、ありがとうございました^^

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コメント

  1. こんにちは。
    ほんの少し前まで教員でしたが、体を壊して退職しました。
    しかし、教育への志は失っておりません。
    偏差値による競争ではなく、子どもたちが自分の心に従って進路を決める教育が必要だと強く思い、
    そういう教育を実践する方策を教育界に復帰したいと考えています。
    松葉様の実践は、まさしく私の目指すところです。
    どうやって今のスタイルを確固たるものにされたのか、是非知りたいと思うと同時に、松葉様を心より応援・支援したいと思います。

    • ky0k0 様

      こんにちは。ゆくりはねっとの松葉です^^

      嬉しいコメントありがとうございます!

      >偏差値による競争ではなく、子どもたちが自分の心に従っ>て進路を決める教育が必要だと強く思い、
      >そういう教育を実践する方策を教育界に復帰したいと考え>ています。

      とても素晴らしい思いですね^^

      ky0k0 様のおっしゃるように、私も全く同じ思いです。その子の好きなことや長所を伸ばしてあげられる教育が特にこれからの時代大事になってくると思っています。

      同じ思いを共感していただける方に出会えて本当に嬉しいです。

      今のスタイルについてですが、
      今現在も迷いながら一歩一歩前進という感じです^^;

      私自身まだまだですので、自分のことを話すのは恐縮ですが、少しお話しさせていただくと、子どもの頃から、受験中心の教育には疑問をもっておりまして、自分が教師になったら、もっともっと人生で大事なことを伝えれる教育がしたいと教師を目指しました。

      運良くNPOで教師というご縁をいただき、ここでも色々学ばせていただきました。小さな学校だったので、かなり柔軟にやりたいことをやらせていただけたのは本当にありがたかったです。

      また、シュタイナー教育や、子どもの主体性を重視した学校を見学させてもらったり、色々な書籍からも、人にとって何が大事なのか学びました。

      実際に現場に立ち、やはり教科書中心のこれまでの教育ではなく、子どもたちの主体性や、1人1人の個性や心の部分を大切にすることの重要性を感じました。
      この学校でかなり、自分の理想に近い教育ができてはおりましたが、

      昔からの夢だった「生きる力を学べる寺子屋」を自分で創りたいという思いがどうしても抑えきれず、今がそのタイミングかなと思い、

      私自身も、2016年の3月でいったん学校の方を退職しまして、現在、寺子屋作りに取り掛かっています。

      私自身、吉田松陰が好きなもので、ああゆう寺子屋スタイルや、子どもたちの長所を生かすスタイルを実践できたらなと^^;

      どういう形でできるかは分かりませんが、自分なりの教育の形で子どもた達や若者をサポートできたらなと思っています^^

      ぜひ、ky0k0様が教育の道に復帰されて、ご活躍されることを私も心から応援しております。

      長くなってしまいすみません、

      ありがとうございました^^

      松葉 謙

お急ぎの方は、こちらから↓

2014-07-15_22h21_41

出版社の方へ         【執筆・原稿のご依頼はこちらまで】

取材・執筆をご依頼の方へ

取材・執筆をご希望される方は、お手数おかけしますが取材目的・媒体・企画内容などを電話、またはメールよりご連絡ください。
このカウンセラーというお仕事を通して、これまで約2,000名の方の心のお悩みをお聴きしてきました。カウンセリングの中でお伝えさせていただいてきた「心が楽になる考え方」を、より多くの方にお役に立てるよう、現在、「人間関係の悩みを解決する方法」、「トラウマの消し方」、「人生をもっと楽に生きられる考え方」「苦しみが生まれる仕組みと苦しみの取り除き方」などをテーマに商業出版を考えております。ご賛同いただける出版社様からの執筆のご依頼はできる限り協力させていただきたいと考えております。もしもご縁がありましたらよろしくお願いたします。詳細は、下記のリンクから御覧ください。
→原稿のご依頼はこちら

カウンセラー:プロフィール

カウンセラー:プロフィール

松葉 謙(まつばけん)
1981年、三重県 いなべ市生まれ。
児童養護施設で児童指導員として勤務。退職後、インドに一人放浪の旅へ。マザーテレサの施設「死を待つ人の家」で自分の残りの命の使い方を考えさせられる。

帰国後、2010年、昼間はNPOの小さな学校で6年間、教師として不登校・高校中退、高卒認定のサポートに関わる。

同時に、夜間悩み電話相談サービス 【心のホットライン ゆくりはねっと】を開設。立ち上げから6年で、2,000人以上の心の悩み相談を聴く。

また、全国でも珍しい「才能アドバイザー」を名のり、これまで多くの人の、転職相談や、才能についてのアドバイスを行う。

人間関係の心の悩みや、トラウマの治療も専門としている。

2016年 教師を退職。カウンセラー、ヒーラーとして本格的に独立する。夢は、「生きる力を育む寺子屋」を創ること(現在、準備中♪)
プロフィールの詳細は→こちら

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